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締切り済みの質問

効果的なSEO対策を教えて!

SEOを学び半年経ちましたが、どの情報も理論ばかりで明確な答えを探す事ができないことが今の悩みです。

ホワイトハットなやり方もあればブラックハットの方法もあります。

私は、アフィリエイトでお金稼ぎしたいのでできるだけ早く結果がだせるようなSEO対策方法を学びたいのですが、皆さんはどんなやり方で施策していますか?

以前にSEO業者にコンサルタントの依頼を検討していて、グーグルを使って検索していたところ、PPHY Search MarketingというSEO会社のブログを発見しました。

コンテンツを読んだところ、他のブログでは公開されていないノウハウが説明されていたので、私自身はすごく勉強になったのですが皆さんはどう思われますか?

参考は『ライバルに勝つSEO対策のやり方とは!!!』
http://pphy.co.jp/seo%e5%af%be%e7%ad%96/

投稿日時 - 2017-03-31 11:06:17

QNo.9311517

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回答(3)

ANo.3

アフィリエイトで稼ぎたいなら、まずはどのテーマでするのか決めましょう。
そしてどんなキーワードでブログ、サイトを作るのかを決めるところからが出発です。

そしてそのキーワードにSEOを施すという感じになります。
現在効果あるSEOの1つはコンテンツの充実です。
そして以前からそうですが、被リンクです。

ただし最近ではグーグルも進化してきたので、
自分での被リンクや他のサイトをパクったようなコンテンツでは
逆に順位は下がるし、インデックスされないようなペナルティを受ける可能性が
非常に高いです。

また、例えばダイエットという文字が入ったキーワードでは
ライバルが非常に強く、個人のSEOでは全く歯が立ちません。

SEOは資金力があるところが、人を雇ってすることだと思います。

したがって、SEOなどは個人でするアフィリエイトでは
しない方がマシです。

それよりもニーズがありライバルが弱いキーワードって
実は結構あるので、そんなキーワードを見つけるような
スキルを身につける努力をした方が、
SEOで稼ぐよりも将来性も良く作業量も少ないですよ。

それに一個人でするSEOって必ず破たんしますから。
絶対に作業量に嫌気がさします。

SEOによるアフィリエイトは絶対にお勧めしません。

投稿日時 - 2017-04-28 13:30:16

ANo.2

このテーマはさんざいままで回答してきてくたびれましたので黙っていようと思いましたが、どうも書き込みがあまりないようなので回答します。

SEOは無意味でくだらないもんです。
こんなもんを勉強しようとするなら人生の時間が無駄に使われることになります。

単純にいうと、ある言葉を検索されたときに自分のページが上位に表示されるための手練手管でしょう。
これは、べつに作り話でもデマでもなく、言っている人間のやりかたを使えば上位になるとは思えます。
だけど、それが何の意味があるのか、です。

使い古しの用例でうんざりしますけど、よくやられるパタンを紹介します。

「ダイエット」で上位に来させたいと考えるのですね。往々に。
そのため、記事の中にこの用語の密度を上げて日本語として読みにくい記事にし、人に頼んで被リンクをもらうわけです。
ほんのちょっとの修正をかけて更新が頻繁であるように見せるわけです。

そういうくだらないことを続けていると、ダイエットでの順位は上がるかもしれない。
だけど何の得になるんでしょうか。

「ダイエット」と1単語だけタイプして検索してくる客がどの程度あると思いますか。

検索上位を狙うなら、自分の個人名のサイトを作ったらそれでおしまいです。
同姓同名が何人もいるような名前ならともかく、おそらくフルネームでタイトルにしたサイトは、そのフルネームで検索順位を調べたらほとんど1位になっています。
当たりまえです。オンリーワンイズベストワンだからです。ひとりしかそのタイトルのサイトがなければ1位になるに決まっています。

で、また言いますが、その珍しいあなたの名前で検索してくる人は何人いるんですか。
検索リストの表示順位がいくらトップでも、検索されなければ誰も見に来ないのと違いますか。

有名人だとどちらもありえますけど、たとえば「渥美清」と検索する人と「寅さん」「とらさん」で検索する人のどちらが多いと思いますか。

勝負は検索順位じゃなくて、検索されそうなキーワードがあるかどうかじゃないですか。

何かを知りたいときうっかりタイプしたら自分のページがでてくるというようなサイトを作るのが大事じゃないですか。

これは、記事のなかにいろいろな単語がはいったバラエティに富んだ表現をしていると、その組み合わせで引っかかる可能性があるのです。

例で出した寅さんだったら、さくらだとかおいちゃんだとかタコ社長だというような周辺人物名、あとエピソードであったものの名前を散らして書くとします。
そうすると、寅さん こいのぼり、 とか 印刷業 おいちゃん あるいは ゲンちゃん 御前様 という検索をしてくる人を引っ掛けれられます。
こういうのを「ニッチキー」というんですよね。

ニッチキーに対してSEO対策なんかやったら馬鹿者です。組み合わせは多様ですから。
そういう考えではなく、いかに多様なニッチキーを文章内に埋め込み、読んでもおもしろい、興味のある人は次々に触りにくるページを作るほうが賢いでしょう。

アタリの強いニッチキーは実はものすごくわかりやすいところに表示されています。Yahooのヘッドページの上のほうを良く見たらわかります。

SEO対策なんかで、読むに堪えないひどい日本語の記事を無理やり作って公開したとしたら、間違って一度入った人間でも懲りて2度とは来ません。

SEOなんて価値のないつまらないものを学んでる暇に、記事を充実させる努力をするべきです。

投稿日時 - 2017-04-02 14:39:59

ANo.1

基本的な考え方が違っていると思うのですが。

SEO対策って、広告を載せたいあなたの側から見れば、メリットなのでしょうが、利用者側から見れば邪魔なものです。
なので、検索エンジンや、広告主なども排除したいものになっています。

この基本がわかっていないので、そう思われるのだと思います。

つまり検索エンジンなどは、排除する方向へ進んでいるのに、SEO対策としてはそれの抜けてという、相反する方向へ進んでいるわけですから、その方法は絶えず変わっていくのです。
なので、対策の講習などで、その時の実際の方法の説明を受けたところで半年後にはそれは無駄なものになっている可能性があるわけです。

なので、実際のやり方などを説明しても、無効にされたら、
「セミナーで習った通りにならない!セミナー参加費を返せ!」
となってしまいますので、具体的なやり方などは説明できないというだけの話です。


あなたにメリットのあることは、他方にはデメリットになることが多いです。
その両面から見ることができないと、セミナーなどもうけても訳が分からなくなると思います。

投稿日時 - 2017-03-31 11:15:59

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